自分好みの見た目に
ライトかダークは設定で選べます。「デザインをカスタマイズ」では、ページの背景、警告の色、アイテムとスペースカードの見た目を変えられます。初回設定の最後では、警告の色・アイテム・スペースの見た目をライブプレビューを見ながら選べます。
仕組み
クイックフォームでは、結果に影響する項目だけを尋ねます。複数の日付、繰り返し、メーター値、添付ファイルは、邪魔にならず必要なときに使えます。

ステップ1
名前を付け、項目の種類と日付の種類を選び、いつ重要になるか、何日前に通知するかを指定します。「その他のオプション」を選ぶと、入力内容を失わずに、途中まで入力したフォームを完全なエディターへ移せます。

ステップ2
終わった作業を記録する、継続するものを更新する、通知だけをスヌーズするなど、種類に合った操作ができます。期限を変更した場合は、アイテムの履歴に記録されます。

ステップ3
起動時に開く画面は「今日」「スペース」「アイテム」から選べます。「今日」には、今と今後30日間に対応が必要な日付がまとまります。カレンダーには予定一覧、スワイプに合わせて動く月表示、12か月のタイムラインがあります。
LifeCue の新機能
ライトかダークは設定で選べます。「デザインをカスタマイズ」では、ページの背景、警告の色、アイテムとスペースカードの見た目を変えられます。初回設定の最後では、警告の色・アイテム・スペースの見た目をライブプレビューを見ながら選べます。
「基本」と「詳細」では、日付ごとに事前に買うものを登録できます。それぞれ設定した日数前(初期値は2週間前)に買い物リストへ追加され、新しく加わったものを1日1回の通知でお知らせします。
Android と iOS では、カレンダーアクションが選んだカレンダーに予定を追加し、日付が変わるたびに移動します。ブラウザーでは同じ予定をカレンダーファイルとしてダウンロードします。
どのアイテムのラベルも3つのサイズで印刷・共有できます。LifeCue でスキャンするとそのアイテムがすぐに開き、バーコード、ロット、シリアル番号の欄もスキャンで入力できます。
食品、保証、整備では、必要な情報が違います。標準の種類には用途に合った項目や操作が用意されており、独自の種類やルールも作れます。
Android と iOS では、日付のある在庫を Stock&Find から専用の LifeCue スペースへ送れます。一方向の受け渡しは端末内で完結し、サーバーを使いません。
モード
「シンプル」では「スペース」「アイテム」「今日」が中心となり、ほかの機能は「その他」から開けます。「基本」はクイックフォーム、「詳細」はすべての項目を編集できる画面を開きます。スマートフォンでは「追加」がナビゲーションの中央にあります。


モードを変えると操作画面が変わりますが、データは保持されます。短いフォームに表示されない保存済みの値も、そのまま残ります。スペースごとにモードや既定値を選ぶこともできます。
日付とリマインダー
日付を指定したり、予定を繰り返したり、開封日・設置日・前回の整備日から期限を計算したりできます。機器は、走行距離や使用時間などのメーター値でも管理できます。

期限の計算に必要な情報が足りない場合は、LifeCue がお知らせします。「リマインダーの状態」では、端末の通知設定も確認できます。省電力設定やシステムの制限によって、通知が影響を受ける場合があります。
無料
有料プラン、有料限定機能、必須のサブスクリプションはありません。すべての機能を無料で使えます。
LifeCue が不要な更新料や、食品を無駄にすることを防ぐ役に立ったなら、ご支援いただけるとうれしいです。ただし完全に任意です。支援の有無でアプリの機能は一切変わりません。支援者限定プランも、今後作る予定もありません。
ほかの支援方法
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